二代目小太郎ハーネス問題
こたパパ@全国100年老舗節約グルメ旅人です。
本日は「二代目小太郎ハーネス問題」についてのお話。
先週に、「二代目小太郎マーキング問題」という記事を記載したのが、「二代目100年老舗犬」を継承するにあたってもう一つ気になる問題が発生しているのだ。それが二代目小太郎ハーネス問題である😓。
少し前の事だが、二代目小太郎をハーネスで散歩させていた時に、前から来た自転車の集団に驚いて二代目が後ずさりした際に、ハーネスが抜けるというトラブルがあったのだ。この時は、こたパパが二代目をすぐに押さえて、かつ二代目小太郎も「マテ」に反応したので、何とか事なきを得たのだ😓。
元々コーギーは首太胴長短足という身体的特徴から、バックの際などにハーネスが特に抜けやすい犬種として知られているが、小太郎の場合は、今までにそんなトラブルはなかったのだ。だが、二代目小太郎は写真でもわかるように、特に胴回りが細い(なのに9か月で15kオーバー😅)という、少し変わった体型なのだ。

そこで、ベルトをかなりきつく調整してつけてみたのだが、今度は二代目が少し歩きにくくなってしまったのだ。これでは脇が剥げてしまうかも知れないなぁ。かといって少し緩めるとまた抜けてしまう。しかもまだ成長途中でもあり、コントロールがなかなか難しいのだ🤔。
そこで少し調べてみたのだが、ハーネス抜け防止対策としては、首輪を併用したダブルリードや、3点サポートタイプ、H型・ベスト型などのハーネスを使うと良いらしいな。さらに現在の商品でも付属品として、コントロールYベルトと2股に分かれたジョイントリードの組み合わせも可能なようである😁。
幸いなことに、現在はアマゾンプライムセールの真っ最中である。100年老舗旅の事や、費用、使い勝手等を考慮しながら、どの方式にするかを日曜日まで頭を悩ませる予定の、こたパパである😉。

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