二代目小太郎マーキング問題

こたパパ@全国100年老舗節約グルメ旅人です。

 

本日は「二代目小太郎マーキング問題」についてのお話。

 

今から約3年半ほど前に、「小太郎ちょびシー問題」という記事を記載したのが、二代目小太郎にもこれと似てはいるが、少し違う問題が発生しているのだ。これが二代目小太郎のマーキング行動である😓。

 

二代目小太郎にも、小太郎の時と同じように「トイレのしつけ」をしているつもりなのだが、どうもうまくいかないのだ。小太郎の場合、確かに屋内では「ちょびシー」なのだが、これはあくまでも「決まったトイレの場所に少しずつする」ということなのだ。さらに屋外では「ちょびシー」することなく、1カ所集中型である🙂。

 

ところが二代目小太郎の場合、散歩の際に本当に数多くの場所に「ちょびシー(マーキング)」をするのだ。対策として散歩前に一応ケージ内でトイレさせてから出発するのだが、ほとんど効果がないのだ。そしてこれは、100年老舗犬としては非常にまずい状況なのだ。記念撮影の際のお店の前でのマーキングや宿泊先での行動制限の恐れがあるからである😓。

さらに困ったことに、二代目小太郎は、屋内でもマーキングすることがあるのだ。特にお気に入りなのが、何故かわからないのだが玄関マットとお風呂マット(不思議とソファではしない)である。もう何度洗ったかわからないくらいで、糸もかなりほつれてきている状態なのだ。このため長時間お留守番時は、小太郎はリビング内自由なのに対し、二代目小太郎は未だにケージ内となっているのだ😭。

またトイレスタイルにもかなり違いがあるのだ。小太郎の場合、屋内外とも両足固定かがみ型なのに対し、二代目小太郎は、屋内では両足固定かがまない型で、屋外では片足型かつ両方向である。血縁兄弟でもかなり違うもんだなぁ😅。

 

いずれにしても、全国100年老舗節約グルメ旅や長時間お留守番のためにも、二代目小太郎マーキングは早急に解決すべき問題なのだ。今日もネットで情報を見ながら、様々な試行錯誤を繰り返している、こたパパである😉。

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